https://github.com/haskell-jp/makeMistakesToLearnHaskell/issues/37 から続きで。 [package.yaml](https://github.com/haskell-jp/makeMistakesToLearnHaskell/blob/e2765f15be98c84403a00ca3a3d6ed8168a48fdb/package.yaml) を見ていて気づいたところを挙げておきます。 - [x] vectorは多分もう使っていない - [x] hint ももう要らない。(昔課題の判定をhintでやろうとしたけどうまくいかなかった) - [x] yamlパッケージは[`Exercise`の`Record`型](https://github.com/haskell-jp/makeMistakesToLearnHaskell/blob/master/src/Education/MakeMistakesToLearnHaskell/Exercise/Types.hs#L30)を`Read`, `Show`辺りで済ますようにすれば要らなくなりそう(ほかにもしよさげな依存関係が軽いテキスト形式のシリアライザーがあればそちらでもよし)。 おそらくyamlパッケージを消すのが一番効果的。
#37 から続きで。
package.yaml を見ていて気づいたところを挙げておきます。
ExerciseのRecord型をRead,Show辺りで済ますようにすれば要らなくなりそう(ほかにもしよさげな依存関係が軽いテキスト形式のシリアライザーがあればそちらでもよし)。おそらくyamlパッケージを消すのが一番効果的。